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面接のマナーを完璧にするために面接形式も確認しておく

女の人

いろいろな種類があるため、面接は何パターンか練習しておくことをオススメします。体験談を元に、面接の種類について学んでみましょう。一対一で行う面接以外にもさまざまなタイプの面接があります。

レビュー一覧

個人面接でした(10代 男性)

初めての就職先の面接ですが、初めてこれを経験することになりました。とても緊張したのですが、形式としては個人の面接になっていました。会社側としては総務の人を含め、社長は当然いて全部で3名の方々でした。座っているだけでもかなり緊張してしまいました。もともと、面接は最重要箇所ということはわかっていたので、事前にマナーについて学んできたり、受け答えの仕方についても、色々と勉強してきたりしました。それだけしてきたわけですが、結果的には本番ではかなり緊張してしまい、あがってしまった感じです。ただ、緊張は時間が経つにつれてだんだんと和らいできて、最後には落ち着いた状態で面接で話をしていた感じです。事前準備を行っておいたことが良かったのでしょう。

討論形式は練習していませんでした…(20代 女性)

大学を卒業する前に企業への就職活動がありまして、そこで面接まで何とかたどり着きました。ここまでくるのがかなり長い道のりだったのですが、面接にはマナーがとても大切ということをインターネット情報から調べていたので、色々と情報を調べてみました。こんなことを聞かれるとか、受け答えのマナー等も学習して当日を迎えることになったのです。一般的な個人面接だと考えていたのですが、ふたをあけてみたら、今回は討論形式での面接だったのです。これはさすがに驚いてしまったのと、愕然としました。テスト対策と同じように準備をしていたのに、的が外れた感じです。会社によってはちょっと難しい討論形式になっているので、もっと細かくチェックする必要があったなと感じました。